きっと皆さんも広告などで1度はこのおいしそうな「やずやの発芽十六雑穀
日本人の主食となるお米は、ほとんどが炭水化物(糖質)ですが、良質なたんぱく質も含まれています。昔の日本人は、どんぶり飯を何杯も食べていて、たんぱく質の5分の1から4分の1は、お米からとっていたと言われています。
お米に含まれるたんぱく質は、植物性の食品の中でも非常に良質です。必須アミノ酸のリジンは大豆に多く含まれているので、味噌汁や納豆で補うことが出来ていたのです。昔からお米のご飯を主食としてきた日本人の食生活は、栄養的にとても優れていたのです。
主食となる「やずやの発芽十六雑穀」ごはんで、皆さんの食事の栄養のバランスのお手伝い。そうした考えのもとに作られたのが「やずやの発芽十六雑穀
現代の食卓に不足しがちなミネラル、食物繊維、赤米や黒米などに含まれるポリフェノール、大豆や小豆になど豆類に含まれる良質のたんぱく質やイソフラボンなど、体に良い栄養素を含んだ食品です。
「やずやの発芽十六雑穀
また雑穀を発芽させることで、注目のギャバやうまみ成分のアラニンも含まれ、同時に雑穀特有のクセやにおいも抑えられているので、「やずやの発芽十六雑穀